【プレイ記】色違いやサプライズなど、最近のゲット事情(2020.4.28)

プレイ記

この記事を読むのに必要な時間は約 5 分です。

【プレイ記】色違いやサプライズなど、最近のゲット事情(2020.4.28)

(以下、2020年4月28日付で公開した記事の再掲です)

色違いポケモン

最近(注・2020年4月当時)やたらと色違いポケモンに遭遇します。

正確には、ポケモンが大量に湧くようになった結果、レアポケモンや色違いポケモンも増えている「ように感じる」という状態です。少し前にも記事にしたのですが、自室にいていすに座っている状態でレアポケモンがそろい踏みするくらいで、自分的には前代未聞の湧き方に感じるんですよ。

通常であれば、ポケモンゲットのために丸一日歩き回ったとしても、色違いポケモンは一匹も手に入らなかったなんてことも普通にあり得ますが、さすがにこれだけバンバン湧いていると事情も変わってくるのかもしれません。

ちなみに色違いポケモンの出現率は通常色のポケモンに比べてかなり低く、ごく稀に出現します。

あくまで体感ですが、通常色100匹(200~300匹?)ゲットしたときに1匹いるかいないか程度が平均的なところではないでしょうか。

巡り合わせが悪いと、数百匹程度捕まえても一匹もゲットできないなんて場合もあるのですが、自分にとってはコイキングが「数百匹程度捕まえても一匹もゲットできない」色違いポケモンだったりしています。

ギャラドスは3匹持っていますが、イロチコイキングは未だゼロです。

コイキング一匹ゲットするとコイキングのあめが三つもらえる、ゲットしたコイキングを博士に送るとあめが一つもらえる、ギャラドス一匹作るのにあめは400個必要(かつ、進化にも相当あめを使っている)で、手持ちのあめが現在300程度とすると、手に入れたあめの総数は約1500程度以上、これを3で割ってみれば、これまでに少なくとも500匹程度以上はコイキングをゲットしている計算となります。

うーん・・・、コイキング500匹。

ゲット数だけでも何か微妙に来るものがありますが、これでゼロとは。

コイキングって割と最初期に色違いが実装されたポケモンだと思うのですが、それでも未だに一匹もゲットできていないということで、ゲットを諦めている色違いポケモンの筆頭です(2021年9月追記・その後2020年8月のコミュニティDAY(pokemon GO公式サイト8月の「Pokémon GO コミュニティ・デイ」で登場するポケモンは「コイキング」!“)で初の色違いコイキングをゲット、念願の色違いギャラドスも手に入れました!)。

通常時の色違いゲットのハードルはそんな感じなのですが、イベント時には色違いポケモンの出現率が一気に跳ね上がります。特定ポケモンに関するイベント=色違いゲットのチャンス日だということで、ただひたすらにレアで手が届かないわけではなく、ゲットのチャンスもぼちぼち用意されていたりします。

そんな色違いポケモン。

以前通りであれば、出現の瞬間に気が付くのが一瞬遅れるくらいレアだった記憶もあるのですが、今って割と定期的に出現しているようにも思えます。

例えばイベント日にゲットしたケーシィと、

ジグザグマ、

その翌日に卵からかえったオムナイト、

近所でゲットしたニャース、

等々です。

なんにせよ、ゲット難易度がほどほどのところに落ち着いてくれるのはいいことですよね。

そのほか、色違いではないのですが、同じくサプライズ系のポケモンとして、

横から飛び出してきたポケモンは、AR撮影時に稀に現れる”サプライズ”ポケモンのドーブルです。

あくまで体感でしかないのですが、ドーブルの出現率もあがったような気がします。

 

ポケモンGO・ログインペース

ここ2週間くらいは毎日ログインしているのですが、久しぶりに始めたばかりの頃の写メを見てみると、フィールドリサーチが昨年12月初めで止まっていました。

まだまだ出戻り感が強い状態でもありますが、一度始めると割と習慣になってしまいがちなのがポケモンGOの魔力ですということで、しばらくはポケモンGOで楽しめる日が続きそうです。

タイトルとURLをコピーしました